五 管 区 水 路 通 報 第 50 号

1325項-1369項

令和元年12月27日
※本通報に使用している経度、緯度は世界測地系(WGS-84)に基づいています。


※海図の改補(小改正)のお知らせ(海上保安庁水路通報第49号(令和元年12月20日発行)掲載分)

海 域
改正内容
該当海図
項 数
五管区水路通報の項数
室戸岬南西方灯浮標についてW108(JP共)-W157-W1072-W210-FW210
998
-------
上川口港灯存在W108(分図「上川口港」、JP共)
999
元年41号1087項
鳴門海峡魚礁、浮桟橋及び灯設置W112(JP共)-W150C(JP共)
1000
27年12号297項、29年34号788項、39号897項、44号1049項、30年10号212項
撫養港付近水深についてW1216-W112(JP共)
1001
元年45号1218項
阪神港堺泉北区第5区基本水準標についてW1110(JP共)
1002
元年37号927項
阪神港神戸区第3区橋存在W101A(JP共)
1003
29年31号703項
阪神港神戸区第2区防波堤、ドルフィン、灯及び水中障害物についてW101A(JP共)-W101B(JP共)
1004
29年43号995項、元年41号1060項
★海図の改補(小改正)のお知らせは令和元年12月27日をもって終了します。
 今後は本庁水路通報をご確認ください。



★元年1325項 潮岬東方至四国南岸  水路測量

 測量船「明洋」(550トン)による水路測量が実施される。
 期 間  令和2年1月12日〜23日のうち7日間
 区 域  下記13地点付近
(1) 33-40-12N 136-59-45E
(2) 33-26-00N 136-40-00E
(3) 33-20-02N 136-19-57E
(4) 33-09-37N 135-34-18E
(5) 32-48-07N 135-21-00E
(6) 33-21-00N 134-56-40E
(7) 32-52-16N 134-48-50E
(8) 32-49-00N 133-40-00E
(9) 32-25-41N 134-01-52E
(10) 32-22-05N 133-13-09E
(11) 31-55-51N 133-34-35E
(12) 32-23-00N 132-25-02E
(13) 31-58-26N 132-29-42E
 備 考  白紅白のえん尾旗を掲揚
 海 図  W157
 出 所  海上保安庁海洋情報部
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★元年1326項 紀伊水道南方  海洋調査

 紀伊水道において、測量船「昭洋」(3,000トン)による海洋調査が実施される。
 期 間  令和2年1月15日〜17日 日出〜日没
 区 域  下記4地点により囲まれる区域
(1) 33-48N 134-47E
(2) 33-48N 135-03E
(3) 33-36N 135-03E
(4) 33-36N 134-47E
 備 考  船尾からエアガン及びストリーマーケーブルを曳航する(船尾からの曳航長最大約300m)
 海 図  W150C(JP共)−W77(JP共)
 出 所  海上保安庁海洋情報部
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★元年1327項 紀伊水道 − 由良港  防波堤築造工事

 由良港において、潜水士・起重機船等による防波堤築造工事が実施される。
 期 間  令和2年1月10日〜3月31日 日出〜日没
 区 域  33-56-59N 135-05-16E 付近
 備 考  区域内に灯付浮標6基を設置
      国際信号旗「A」旗を掲揚
      警戒船を配備
 海 図  W97
 出 所  五本部海洋情報部、和歌山海上保安部
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★元年1328項 和歌山下津港 − 和歌山区、南区及び付近  水路測量

 南防波堤先端において、水路測量が実施される。
 期 間  令和2年1月9日〜31日のうち2日間
 区 域 34-12-51N 135-08-07E 付近
 備 考  白紅白のえん尾旗を掲揚
 海 図  W1150(JP共)
 出 所  五本部海洋情報部
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★元年1329項 大阪湾  救難訓練

 大阪湾において、巡視船艇及び航空機による救難訓練が実施される。 
 期 間  令和2年1月8日、10日、12日、25日、29日 0900〜2100、17日0800〜19日1700
      (予備日1月1日〜31日(上記実施日を除く)0900〜2100)
 区 域  下記5地点により囲まれる区域
         (1) 34-33.0N 135-02.0E
         (2) 34-33.0N 135-07.5E
         (3) 34-22.0N 135-07.5E
         (4) 34-22.0N 134-55.0E
         (5) 34-25.0N 134-55.0E
 備 考  国際信号旗「UY」旗を掲揚
 海 図  W150A(JP共)
 出 所  五本部警備救難部
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★元年1330項 大阪湾 −   照明弾発射訓練等

 大阪湾において、巡視艇による照明弾及びもやい銃発射訓練が実施される。 
 期 間  令和2年1月13日(予備日1月14日、19日、20日)0900〜1700
 区 域  下記4地点により囲まれる区域
(1) 34-33N 135-01E
(2) 34-33N 135-03E
(3) 34-25N 135-00E
(4) 34-25N 134-57E
 備 考  国際信号旗「UY」旗を掲揚
 海 図  W150A(JP共)
 出 所  神戸海上保安部
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★元年1331項 大阪湾 − 淡輪港  灯付浮標について

 五管区水路通報元年49号1307項削除
 淡輪港において設置されている灯付浮標は、下記のとおりである。
 位 置  下記3地点付近
  (1) 34-20-31.4N 135-10-54.4E(黄色塗、黄色灯、やぐら型)
  (2) 34-20-38.1N 135-11-02.9E(黄色塗、黄色灯、やぐら型)
   (3) 34-20-24.5N 135-11-11.6E(黄色塗、黄色灯、やぐら型)
 海 図  W1398
 出 所  五本部海洋情報部
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★元年1332項 大阪湾 − 泉州港  潜水訓練

 泉州港において、海上保安庁による潜水訓練が実施される。
 期 間  令和2年1月12日、14日、15日、20日 0800〜1800、21日 0800〜1200、
      24日0800〜25日1200、31日1200〜2月1日0000
 区域1  下記2地点を結ぶ線及び陸岸により囲まれる区域
         (1) 34-26-42.7N 135-15-28.0E
         (2) 34-26-38.8N 135-15-31.9E
 区域2  下記6地点を結ぶ線及び陸岸により囲まれる区域
         (3) 34-26-16.2N 135-15-53.9E(岸線上)
         (4) 34-26-24.5N 135-16-06.0E
         (5) 34-26-13.3N 135-16-16.8E
         (6) 34-24-28.2N 135-13-38.5E
         (7) 34-24-40.4N 135-13-28.5E
         (8) 34-24-48.1N 135-13-40.0E(岸線上)
 備 考  国際信号旗「UY」旗及び「A」旗を掲揚
      夜間は紅色閃光灯を点灯
      警戒船を配備
 海 図  W199−W1103(JP共)
 出 所  五本部警備救難部
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★元年1333項 阪南港 − 第3区  潜水訓練

 第1号岸壁前面及び付近において、海上保安庁による潜水訓練が実施される。
 期 間  令和2年1月12日、14日、15日、20日 0800〜1800、21日 0800〜1200、
      24日0800〜25日1200、31日1200〜2月1日0000
 区 域  下記2地点を結ぶ線及び陸岸により囲まれる区域
(1) 34-25-15.1N 135-18-28.5E
(2) 34-25-06.3N 135-18-39.8E
 備 考  国際信号旗「UY」旗及び「A」旗を掲揚
      夜間は紅色閃光灯を点灯
      警戒船を配備
 海 図  W1141(分図「阪南港南西部接続図」、JP共)
 出 所  五本部警備救難部
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★元年1334項 阪神港 − 堺泉北区、第7区  海底耕耘作業

 浜寺航路北方において、作業船による海底耕耘作業が実施される。
 期 間  令和2年1月15日、26日、2月4日(予備日2月22日まで(上記実施日を除く))0800〜1200
 区 域  下記4地点により囲まれる区域
  (1) 34-35.9N 135-22.3E
(2) 34-35.9N 135-22.9E
(3) 34-34.0N 135-22.9E
(4) 34-34.0N 135-22.3E
 海 図  W1146(JP共)−W1103(JP共)
 出 所  阪神港長
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★元年1335項 阪神港 − 大阪区、第3区  護岸改修工事

 五管区水路通報元年47号1265項削除
 木津川において、潜水士・ガット船等による護岸改修工事が期間を延長して実施されている。
 期 間  令和2年4月5日まで 日出〜日没
 区 域  34-37-32N 135-27-57E 付近
 備 考  汚濁防止膜を設置
      汚濁防止膜を示す黄色灯付浮標を設置
      国際信号旗「A」旗を掲揚
      警戒船を配備
 海 図  W1148
 出 所  阪神港長
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★元年1336項 阪神港 − 大阪区、第4区  掘下げ作業

 ライナーふ頭3岸壁前面において、スパッド式グラブ浚渫船等による掘下げ作業が実施される。
 期 間  令和2年1月15日〜31日(予備日2月1日〜10日)日出〜日没
 区 域  34-37-55N 135-24-37E 付近
 備 考  汚濁防止枠を設置
      警戒船を配備
 海 図  W123(JP共)
 出 所  阪神港長
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★元年1337項 阪神港 − 尼崎西宮芦屋区、第2区  小型船舶実技講習

 甲子園浜南東側前面において、小型船舶実技講習が実施される。
 期 間  令和2年1月4日、5日、11日〜13日、18日、19日、25日、26日 0900〜1630
 区 域  34-42-12N 135-21-08E 付近
 備 考  区域内にコースを示す浮標を設置
 海 図  W1107(JP共)
 出 所  阪神港長
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★元年1338項 阪神港 − 尼崎西宮芦屋区、第2区  ウィンドサーフィンレース等

 西宮防波堤北方及び甲子園浜北東側において、ウィンドサーフィンの練習及び模擬レースが実施される。
 期 間  令和2年1月1日〜31日 日出〜日没
 区 域 (1) 34-41-47N 135-19-52Eを中心とする半径600mの円内海域
      (2) 34-42-40N 135-21-07Eを中心とする半径400mの円内海域
 備 考  区域内に浮標を設置
      警戒船を配備
 海 図  W1107(JP共)
 出 所  阪神港長
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★元年1339項 阪神港 − 尼崎西宮芦屋区、第2区  ヨット練習会

 尼崎西宮芦屋区において、ディンギーヨットによる練習会及び模擬レースが実施される。
 期 間  令和2年1月1日〜31日 0930〜日没
 区域1  下記3地点により囲まれる区域
         (1) 34-42-04N 135-18-27E
         (2) 34-42-07N 135-20-32E
         (3) 34-40-56N 135-18-35E
 区域2  34-43-18N 135-19-36Eを中心とする半径200mの円内区域
 備 考  区域内にコースを示す浮標を設置
      警戒船を配備
 海 図  W1107(JP共)−W1103(JP共)
 出 所  阪神港長
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★元年1340項 阪神港 − 尼崎西宮芦屋区、第2区  ヨット練習会

 西宮防波堤北方において、クルーザーヨット(最大6艇)によるヨット練習会が実施される。
 期 間  令和2年1月1日〜31日 日出〜日没
 区 域 34-41-35N 135-19-25Eを中心とする半径1,200mの円内区域
 備 考  区域内にコースを示す浮標を設置
 海 図  W1107(JP共)−W1103(JP共)
 出 所  阪神港長
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★元年1341項 阪神港 − 尼崎西宮芦屋区、第2区  小型船舶実技試験等

 西宮浜北東側前面において、小型船舶操縦士実技講習及び試験が実施される。
 期 間  令和2年1月11日〜13日、18日、19日、25日、26日
      (予備日1月6日〜31日(上記実施日を除く))0900〜1630
 区 域  34-43-15N 135-20-24E 付近
 備 考  区域内に浮標を設置
 海 図  W1107(JP共)
 出 所  阪神港長
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★元年1342項 阪神港 − 尼崎西宮芦屋区、第2区  重量物荷役作業

 鳴尾浜前面において、起重機船による重量物荷役作業が実施される。
 期 間  令和2年1月13日、14日(予備日1月15日〜20日)日出〜日没
 区 域  34-41-56N 135-21-12E 付近
 備 考  アンカーワイヤー位置を示す黄色灯付浮標を設置
      警戒船を配備
 海 図  W1107(JP共)
 出 所  阪神港長
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★元年1343項 阪神港 − 神戸区、第2区  観測機器設置

 第5防波堤付近において、観測機器が海底に設置される。
 期 間  令和2年1月10日〜28日(予備日1月29日〜2月28日)
 位 置 34-40-57N 135-13-46E 付近
 備 考  観測機器の設置・点検・撤去は潜水作業を伴い、国際信号旗「A」旗を掲揚し、
      警戒船が配備される
 海 図  W101A(JP共)
 出 所  阪神港長
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★元年1344項 阪神港 − 神戸区、第3区  重量物荷役作業

 深江浜南側において、起重機船による重量物荷役作業が実施される。
 期 間  令和2年1月13日(予備日1月14日〜20日)日出〜日没
 区 域 34-42-12N 135-17-53E 付近
 備 考  アンカーワイヤー位置を示す浮標を設置
      警戒船を配備
 海 図  W101A(JP共)
 出 所  阪神港長
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★元年1345項 阪神港 − 神戸区、第4区  もやい銃発射訓練

 和田岬南西方において、巡視艇によるもやい銃発射訓練が実施される。
 期 間  令和2年1月11日〜31日(予備日含む)0900〜1700
 区 域 下記4地点により囲まれる区域
         (1) 34-38-00N 135-09-00E
         (2) 34-38-00N 135-10-00E
         (3) 34-37-11N 135-10-00E
         (4) 34-37-40N 135-09-00E
 備 考  国際信号旗「UY」旗を掲揚
 海 図  W101B(JP共)
 出 所  阪神港長
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★元年1346項 阪神港 − 神戸区、第4区  養浜作業等

 須磨の浦において、ガット船等による養浜作業及び標識灯設置作業が実施される。
 期 間  令和2年1月8日〜3月31日(予備日4月1日〜10日)日出〜日没
 区 域  34-38-27N 135-07-38E 付近
 備 考  工事区域内に設置されている汚濁防止膜については、工事完了後撤去される
      警戒船を配備
 海 図  W101B(JP共)
 出 所  阪神港長
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★元年1347項 阪神港 − 神戸区、第6区  航泊禁止

 六甲アイランド南地区埋立工事に伴い、引き続き一般船舶の航泊が禁止される。
(当該工事従事船舶及び港長が許可した船舶を除く。)
 期 間  令和2年1月10日〜令和4年3月31日
 区 域  (1)〜(3)を結ぶ線、陸岸、(4)〜(6)を結ぶ線及び防波堤により囲まれる区域
(1) 34-40-28.7N 135-16-54.4E
(2) 34-39-56.7N 135-16-59.6E
(3) 34-39-55.8N 135-16-49.8E
(4) 34-39-43.4N 135-16-30.3E
(5) 34-39-26.2N 135-15-54.0E
(6) 34-40-15.2N 135-15-20.0E
 備 考  上記区域を灯浮標及び標識灯で表示(各標識は同期点滅する)
      令和2年1月10日をもって阪神港長公示神第31-1号(平成31年3月1日)

      (五管区水路通報31年10号262項)は廃止される
 海 図  W101A(JP共)

 出 所  阪神港長公示神第1-2号(令和元年12月9日)
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★元年1348項 阪神港 − 神戸区、第6区  灯標廃止(予告)

 神戸沖埋立処分場西側において、下記のとおり灯標が廃止される。
 予定日  令和2年1月10日
 名 称  (1) 神戸六甲アイランド南工事区域S灯(灯台表第1巻3647.36)(34-39.9N 135-16.2E)
      (2) 神戸六甲アイランド南工事区域U灯(灯台表第1巻3647.37)(34-39.8N 135-16.1E)
      (3) 神戸六甲アイランド南工事区域X灯(灯台表第1巻3647.38)(34-40.1N 135-15.9E)
 海 図  W101A(JP共)−W1103(JP共)−W150A(JP共)−W106(JP共)
 備 考  天候により作業日が変更となる場合がある
 出 所  五本部交通部、神戸海上保安部
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★元年1349項 阪神港 − 神戸区、第6区  灯標移設

 五管区水路通報元年49号1318項削除
 下記のとおり、神戸六甲アイランド南工事区域Q灯(灯台表第1巻3647.35)が移設された。
 位 置  新) 34-39-43.4N 135-16-30.3E
      旧) 34-39-55.4N 135-16-28.6E
 備 考  令和元年1月10日までの間、移設前の位置には簡易標識灯が設置される
 海 図  W101A(JP共)−W1103(JP共)−W150A(JP共)−W106(JP共)
 出 所  神戸海上保安部
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★元年1350項 阪神港 − 神戸区、第6区  灯浮標設置

 五管区水路通報元年49号1319項削除
 神戸沖埋立処分場西方において、灯浮標が設置された。
 名 称     神戸六甲アイランド南工事区域U灯浮標
 位 置 34-39-26.2N 135-15-54.0E
 塗色及び構造  黄色X型頭標1個付 黄色 やぐら形(鉄造)
 灯 質     単せん黄光 毎3秒に1せん光
 光達距離    3.5海里
 海 図  W101A(JP共)−W1103(JP共)−W150A(JP共)−W106(JP共)
 出 所  神戸海上保安部
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★元年1351項 明石海峡 − 明石海峡航路  灯浮標復旧等

 五管区水路通報元年48号1296項削除
 明石海峡航路中央第3号灯浮標(灯台表第1巻3719)(34-36.1N 135-02.9E)は復旧した。
 また、上記灯浮標位置に設置されていたバーチャルAIS航路標識(安全水域標識)が廃止された。
 海 図  W131(JP共)
 出 所  五本部交通部
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★元年1352項 淡路島 − 浦港南方  潜水作業

 仮屋漁港北東方において、潜水士による海底磁気計の機器点検等が実施される。
 期 間  令和2年1月9日〜2月8日(予備日2月9日〜3月8日)日出〜日没
 区 域 34-31.8N 135-00.1E 付近
 備 考  区域内に橙色浮標を設置
      国際信号旗「A」旗を掲揚
      警戒船を配備
 海 図  W131(JP共)
 出 所  神戸海上保安部
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★元年1353項 淡路島 − 沼島北方  浮桟橋改修作業

 灘土生地先において、潜水士・起重機船による浮桟橋の改修工事が実施される。
 期 間  令和2年1月8日〜4月30日 日出〜日没
 区 域 34-12-03N 134-48-08E 付近
 備 考  警戒船を配備
 海 図  W150C(JP共)
 出 所  五本部海洋情報部
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★元年1354項 瀬戸内海 − 明石港  沈船存在

 明石港内において、沈船(プレジャーボートらしきもの)が存在する。
 位 置 34-38-37.6N 134-59-25.6E 付近
 海 図  W1217(明石港)
 出 所  神戸海上保安部
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★元年1355項 姫路港  灯浮標交換作業

 姫路港において、起重機船による下記灯浮標の交換作業が実施される。
 期 間  令和2年1月15日、16日(予備日1月17日〜25日)日出〜日没
 名 称  (1) 広畑航路第3号灯浮標   (灯台表第1巻3868) (34-44.6N 134-37.1E)
      (2) 広畑航路第5号灯浮標   (灯台表第1巻3870) (34-45.2N 134-37.3E)
      (3) 広畑航路第6号灯浮標   (灯台表第1巻3871) (34-45.2N 134-37.5E)
      (4) 広畑航路第7号灯浮標   (灯台表第1巻3872) (34-45.8N 134-37.4E)
      (5) 飾磨航路第1号灯浮標    (灯台表第1巻3859) (34-45.1N 134-38.9E)
      (6) 網干第2号灯浮標     (灯台表第1巻3877) (34-46.0N 134-36.6E)
 備 考  警戒船を配備
 海 図  W134B(JP共)
 出 所  姫路港長
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★元年1356項 姫路港 − 東区、第2区  潜水訓練

 妻鹿漁港において、潜水訓練が実施される。
 期 間  令和2年1月15日、16日、26日、29日 0930〜1330
 区 域  34-46-27N 134-42-05E 付近
 備 考  国際信号旗「A」旗を掲揚
 海 図  W134A
 出 所  姫路港長
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★元年1357項 姫路港 − 飾磨区、第1区  岸壁改修工事

 船場川岸壁において、潜水作業を伴う岸壁改修工事が実施される。
 期 間  令和2年1月6日〜5月31日 0800〜日没
 区 域 34-46-57N 134-39-19E 付近
 備 考  国際信号旗「A」旗を掲揚
      警戒船を配備
 海 図  W134B(JP共)
 出 所  姫路港長
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★元年1358項 姫路港 − 飾磨区、第2区  潜水訓練

 飾磨東防波堤東側において、潜水訓練が実施される。
 期 間  令和2年1月9日、18日 0930〜1230
 区 域 34-45-52N 134-39-27E 付近
 備 考  国際信号旗「A」旗を掲揚
 海 図  W134B(JP共)
 出 所  姫路港長
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★元年1359項 姫路港 − 網干区、第1区  重量物荷役作業

 ダイセル岸壁前面において、起重機船による重量物荷役作業が実施される。
 期 間  令和2年1月17日、18日(予備日1月19日〜24日)日出〜日没
 区 域  34-46-24N 134-36-10E 付近
 備 考  警戒船を配備
 海 図  W134B(JP共)
 出 所  姫路港長
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★元年1360項 瀬戸内海 − 相生港  重量物荷役作業

 相生港において、起重機船による重量物荷役作業が実施される。
 期 間  令和2年1月7日、8日(予備日1月9日〜15日)日出〜日没
 区 域 34-47-05N 134-27-31E 付近
 備 考  アンカー位置を示す浮標を設置
      警戒船を配備
 海 図  W111(相生港)
 出 所  姫路海上保安部
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★元年1361項 瀬戸内海 − 赤穂港  重量物荷役作業

 三菱電機前面において、起重機船による重量物荷役作業が実施される。
 期 間  令和2年1月10日、15日、17日、25日、31日、2月7日、20日、25日
      3月6日、25日、27日、4月1日、10日、13日、14日、28日(予備日1月11日〜5月31日(上記実施日を除く))
 区 域 34-44-51N 134-21-37E 付近
 備 考  アンカー位置を示す黄色灯付浮標を設置
 海 図  W111(赤穂港)
 出 所  姫路海上保安部
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★元年1362項 瀬戸内海 − 赤穂港  灯付浮標交換作業

 三菱電機前面において、作業船による赤色灯付浮標の交換作業が実施される。
 期 間  令和2年1月15日〜2月20日のうち1日 0830〜日没
 区 域  34-44-54N 134-21-39E 付近
 備 考  警戒船を配備
 海 図  W111(赤穂港)
 出 所  姫路海上保安部
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★元年1363項 家島諸島付近  灯浮標交換作業

 家島諸島付近において、起重機船による下記灯浮標の交換作業が実施される。
 期 間  令和2年1月14日(予備日1月15日〜25日)日出〜日没
 名 称  (1) 播磨灘北航路第7号灯浮標  (灯台表第1巻3818) (34-42.7N 134-29.4E)
      (2) 播磨灘北航路第8号灯浮標  (灯台表第1巻3819) (34-42.7N 134-38.2E)
      (3) 大碇灯浮標         (灯台表第1巻3925) (34-40.2N 134-36.3E)
 備 考  警戒船を配備
 海 図  W1113
 出 所  姫路海上保安部
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★元年1364項 瀬戸内海 − 播磨灘西方  環境調査

 播磨灘西方において、調査船「しらふじ丸」(138トン)による環境調査が実施される。
 期 間  令和2年1月11日〜15日、25日〜29日(予備日1月17日、31日) 日出〜日没
 区 域  下記2地点付近
(1) 34-33.0N 134-26.0E
(2) 34-22.2N 134-29.8E
 海 図  W150B
 出 所  姫路海上保安部
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★元年1365項 淡路島 − 富島港南西方  灯台について

 浅野港北防波堤灯台(灯台表第1巻3955)(34-32.2N 134-54.6E)の光達距離は、下記のとおりである。
 光達距離 5.0海里
 海 図  W131(JP共)−W150A(JP共)−W150B−W106(JP共)
 出 所  五本部交通部
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★元年1366項 紀伊水道 − 富岡港北方  水路測量

 那賀川河口付近において、水路測量が実施される。
 期 間  令和2年1月14日〜3月31日までのうち2日間
 区 域 下記6地点により囲まれる区域
         (1) 33-57.4N 134-42.0E
         (2) 33-57.9N 134-42.2E
         (3) 33-57.3N 134-42.7E
         (4) 33-56.4N 134-42.9E
         (5) 33-56.3N 134-42.2E
         (6) 33-57.3N 134-42.1E
 備 考  白紅白のえん尾旗を掲揚
 海 図  W150C(JP共)
 出 所  五本部海洋情報部
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★元年1367項 紀伊水道 − 富岡港  水路測量

 派川那賀川において、水路測量が実施される。 
 期 間  令和2年1月6日〜10日のうち1日 0800〜1600
 区 域 33-55-53N 134-40-55E 付近
 備 考  白紅白のえん尾旗を掲揚
 海 図  W1147
 出 所  五本部海洋情報部、徳島海上保安部
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★元年1368項 四国南岸 − 足摺岬東方  浮魚礁施設灯一時撤去(予告)

 土佐黒潮牧場17号施設灯(灯台表第1巻3102.9)(32-51.0N 133-57.0E)は、一時撤去される。
 期 間  令和2年1月10日〜3月下旬
 備 考  上記施設灯は、移設のうえ復旧予定
 海 図  W108(JP共)−W157
 出 所  高知海上保安部
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★元年1369項 四国南岸 − 宿毛湾  照明弾発射訓練

 沖ノ島北方において巡視船による照明弾発射訓練が実施される。
 期 間  令和2年1月13日(予備日1月14日)1900〜2100
 区 域  32-50.0N 132-34.0Eを中心とする半径1海里の円内海域
 海 図  W108(JP共)−W151(JP共)−W1220(JP共)
 出 所  宿毛海上保安署
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